川崎市社会福祉協議会地域福祉情報バンクが蓄積した情報を、多くの方にご利用いただくとともに、ボランティア団体やサービス提供者から市民の方々へ、情報発信していただく場を提供しています。
ホーム » サービス検索 » 在宅重度障害者(児)やさしい住まい推進事業 (住宅設備改良)
◆在宅の重度障害者(児)が、現に居住している市内の既存住宅を、その障害の状況に適するように住宅の改良(浴室・便所・玄関・台所など)工事を行うために必要な費用を給付します。(詳細は下記URL参照) ◆給付限度額…100万円 ◆世帯の所得により、負担額の上限が定められています。 ◆手続は、身体障害者手帳又は療育手帳、市民税額等を証明するもの、印鑑、見積書・工事図面・工事計画書、申請書及び同意書(窓口にあります)等が必要です。 ※事前に申請が必要です。 ◆相談及び申請の窓口 居住地の各区役所 高齢・障害課 障害者支援係