川崎市社会福祉協議会地域福祉情報バンクが蓄積した情報を、多くの方にご利用いただくとともに、ボランティア団体やサービス提供者から市民の方々へ、情報発信していただく場を提供しています。

当会前身は、平成7(1995)年に市民団体として設立され、川崎市多摩区・麻生区を生活圏とする精神障がい者の社会参加をテーマとして活動してきました。
だれもが自分らしく豊かに暮らせるまちづくりを目指して、精神障がいのある人が自らの望む暮らしを実現するために人と人とがつながりあえるまちづくりをすすめていきたいと考えています。
運営事業所は地域活動支援センター「きたのば」「さくらスタジオ」「紙ひこうき」、百合丘地域生活支援センター「ゆりあす」、共同生活援助事業所「ホームSKY」(全6ユニット)、就労支援継続B型事業所「はっぴわーく」「があでん・ららら」、地域相談支援センター「ひまわり」